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盛岡 cartaとrasiku「機能の箱 作用の棚」のお知らせ

「機能の箱 -Roundabout/FUJITO-」at rasiku
7月16日[木]-7月21日[火]|10:30-19:00|会期中無休

「作用の棚 -OUTBOUND-」at carta
7月16日[木]-8月11日[火]|11:00-20:00|水曜休

Roundabout/OUTBOUND(吉祥寺)、FUJITO(福岡)が道具や洋服を通して伝えたい
衣食住にまつわる道具の「実用的な機能とそこに宿る美しさ」とは。

そして、観る者、触れる者の精神、またはその物の置かれる環境に
「豊かさや価値をもたらす物の作用」とは。

是非、rasikuの箱、cartaの棚で感じてください。

2011年に刊行された『あたらしい日用品』 にて紹介された品物も多数登場します。

関連イベント
beer talk session -福吉来盛 -
「機能と作用について」
小林和人 Roundabout/OUTBOUND 店主
×
藤戸 剛 “FUJITO”デザイナー
日時:7月19日[日] 19時より
場所:Cyg [大手先ビル2F]
入場料:1500円 [ビール代込]
定員:40名 [予約優先]

演奏会
「音楽の作用Ⅰ -piano solo live-」
演奏:Takuro Kikuchi [作曲家・ピアニスト]
日時:7月20日 [月祝] 19時より
場所:carta
入場料:2500円 [1drink込]

「音楽の作用Ⅱ -音と綴る-」
演奏:AOKI,hayato [音楽家]
日時:8月11日 [火] 最終日19時より
場所:carta
入場料:2500円 [レターセット込]

予約&問合先
喫茶carta
019-651-5375
kissa-carta@cpost.plala.or.jp

吉祥寺名店会館 POP UP STORE @Green Hill

吉祥寺名店会館 POP UP STORE @Green Hill
2015年7月4日[土] – 5日[日], 11日[土] – 12日[日] 12:00 – 18:00

昨年9月に惜しまれつつ閉店した吉祥寺中道通りの喫茶店グリーンヒルにて、イベント「吉祥寺名店会館」を行います。お茶とお菓子 横尾のコーヒーを飲みながら、各店が持ち寄った日用品や植物をお楽しみください。

併せて、グリーンヒル店内で使用していたソファなどの調度品や器、オブジェなども販売します。
老舗の歴史が詰まった1点に出会えるかもしれません。
皆様のお越しをお待ちしております。

参加店舗
横尾
gente
CINQ / SAML.WALTZ
Roundabout / OUTBOUND

会場
Green Hill
東京都武蔵野市吉祥寺本町2-25-8

Hippopotamus Trunk Show at Roundabout

 

Hippopotamus Trunk Show at Roundabout   2015年6月10日[水] – 6月22日[月] |6月16日休み

Roundaboutにて常時取り扱いをしておりますタオルのブランド、「Hippopotamus」の新作のシルク混タオルの発売を記念したトランクショーを開催致します。
愛媛県今治市の工場にてオーガニックコットンを70%、シルクを30%という混率で織り上げられた「Silk Blend」シリーズは、柔らかな手触りと共に優れた速乾性と高い吸水性が特徴です。
会期中はこの新シリーズと共に、従来のBCブレンドの季節限定色であるカリビアンブルーのラインナップも揃えております。皆様のお越しをお待ちしております。

http://www.hippopotamus.co.jp/

 

 

岡山 CAFE DU GRACE 921GALLERYと御茶屋跡 「機能と作用」のお知らせ

 

「機能と作用」 2015.5.16 – 2015.6.14  CAFE DU GRACE 921GALLERY & 御茶屋跡

「具体的な機能」編 Cafe du Grace 921GALLERY
2015年5月16日[土] – 6月14日[日]|11:00 – 18:00|最終日15:00まで|水 休

ステンレスのバット、琺瑯のボウル、耐熱ガラスのジャグ、磁器の業務用食器、植物鞣しの革のバッグ、天日干しのリネンのシャツ等々、衣食住にまつわる道具類を展示販売致します。2011年に刊行された『あたらしい日用品』 にて紹介された品物も多数登場する予定です。

Cafe du Grace 921GALLERY カフェドグラス
〒709-0816 岡山県赤磐市下市92-1 TEL: 086-955-4548
http://www1.odn.ne.jp/~cao34500/921gallery.html

 

「抽象的な作用」編 御茶屋跡 OCHAYA-ATO
2015年5月16日[土] – 6月14日[日]|11:00 – 17:00|最終日15:00まで|火 水 木 休

特定の用途を前提としているかどうかに関わらず、その存在によって受け手/使い手の心に微細な変化を生じさせ得る多様な品々を通じ、趣き深い御茶屋跡の空間を設えます。

御茶屋跡 オープニングレセプション 5月16日[土] 18:00より
演奏会:Takuro Kikuchi|ピアニスト,  坂ノ下典正|ギタリスト
お話会:小林和人

料理:瀬戸内牛窓の郷土料理
費用:4,500円

申込: cafedugrace@ybb.ne.jp
御茶屋跡 OCHAYA-ATO
〒701-4302 岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓2833 TEL: 080-6306-2728
http://www1.odn.ne.jp/~cao34500/ochaya.html

 

日々の暮らしの中で私たちを取り巻く物の「用」とは何でしょうか。
ある特定の目的を実現する為に必要な条件を整える「目に見える具体的な機能」、
そして、観る者、触れる者の精神、またはその物の置かれる環境に豊かさや価値をもたらす「目に見えない抽象的な作用」。

物は、常にこの二つの働きの胚子を宿し、使い手との関わり方により、時に機能し、時に作用すると考えます。

この度、岡山県赤磐市の「カフェドグラス」と、瀬戸内市の港町 牛窓の「御茶屋跡」にて、二つの試みから成る展覧会を開催致します。

前者では、簡潔で実用性に富んだ日用品を紹介、後者においては、その姿や肌理、風合いそのものを味わう余白をはらんだ品々による設えを提案し、「機能と作用」についての考察を深めたいと思います。

多くの皆様にご覧頂ける事を願っています。

Roundabout / OUTBOUND  店主 小林 和人

トークショー登壇のお知らせ 下北沢B&B 鞍田崇×小林和人

鞍田崇×小林和人
「いまなぜ民藝か?――手のひらから始まる暮らし、そして社会へ」
『民藝のインティマシー』
(明治大学出版会)刊行記念

主催: 本屋B&B

http://bookandbeer.com/blog/event/20150520_intimacy/

 

 

人 間・環境学をバックグラウンドに、道具と人との関係性について考察を続ける哲学者の鞍田崇さんが上梓した『民藝のインティマシー』の刊行記念トークイベン トが、下北沢の書店「B&B」にて開催される事となりました。同イベントにて、Roundabout/OUTBOUND店主の小林がゲストとして登壇いた します。
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この数年、民藝への共感がふたたび広がりつつあります。
明治大学出版会より4月に刊行されたばかりの『民藝のインティマシー』は、民藝をめぐる時代背景を振り返るとともに、「インティマシー=いとおしさ」をキーワードに、これからの暮らしや社会のあり方について考える試みを本書の中で記しています。
「いとおしさ」とは誰でも聞いたことがある言葉ですし、普段無意識的に感じているひとつの感情です。
では民藝に触れるときの「いとおしさ」とは?
「いとおしさ」がなぜこれからの暮らしや社会の中で大事なキーワードになってくるのか?
(B&Bイベント紹介文より)
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  • 日時 _

    2015/05/20 (水) 20:00~22:00 (19:30開場)

  • 場所 _

    本屋B&B
    世田谷区北沢2-12-4 第2マツヤビル2F

  • 入場料 _

    1500yen + 1 drink order

「ともに」 藤川孝之|natsuno hiraiwa|竹内紙器製作所|青木隼人

photo :馬場わかな

「ともに」 藤川孝之|natsuno hiraiwa|竹内紙器製作所|青木隼人

2015年3月23日 [水] – 4月13日 [月] |12:00 – 20:00|3月31日, 4月7日 [火] 休み

http://www.organic-base.com/topic/tomoni/fujikawa.htm

ラウンダバウトの上階の食堂 ヒトトを運営するオーガニックベースさんのお誘いで、同じビルの二つの場にゆかりのある4組の作り手の仕事を繋ぐ展覧会「ともに」に伝え手として関わります。

常設にて取り扱う、絵描きの藤川孝之さんの作品と絵葉書、音楽家の青木隼人さんのCD、

貼箱と凸版シール印刷の竹内紙器製作所の紙箱をラウンダバウトにて展示販売致します。

ヒトトでは藤川さんによる出張アトリエでのデッサンや青木さんの演奏会など予定されています。

オーガニックベースの教室兼ギャラリーのアトリエ間間では、

平岩夏野さんによる「natsuno hiraiwa」の衣服展を開催致します(こちらのみ3月30日まで)。

皆様のお越しをお待ちしております。

藤川孝之   http://www.tfujikawa.jp/fujikawa.html

natsuno hiraiwa   http://www.natsunohiraiwa.jp/

 竹内紙器製作所   http://www.takeuchi-box.co.jp/

青木隼人   http://grainfield.net/aoki/

“Kläuse” POP-UP STORE at Roundabout

“Kläuse” POP-UP STORE at Roundabout

2015年3月11日(水)- 3月23日(月)| 12:00 – 20:00 | 18日(火)休み

古いワークウェアやユニフォーム等のディテールを、現代の生活に対応した衣服やバッグ製作に落とし込む、石原英樹氏によるブランド「Kläuse(クロイゼ)」のPOP-UP STOREをラウンダバウトにて開催致します。

会期中は、豊富な色展開のリネンシャツや、スイス軍放出品のトラックシートを使用した特別企画のバックパック等が登場致します。皆様にご覧頂けましたら幸いです。

Kläuse web site http://www.klause.biz/

 

 

12月と年末年始の営業につきまして

12月と年末年始の営業につきまして、下記の通りお知らせ致します。

臨時営業 12月23日(火)

Roundaboutのみ臨時営業致します(OUTBOUNDは通常通りお休み致します)

冬期休業   2014年12月30日(火) – 2015年1月6日(火)

今年も残すところ、あと僅かとなりました。
一日一日を有意義なものにしていきたいと思います。

引き続き、どうぞ宜しくお願い致します。

Roundabout 店主

POP-UP “STORE” at Roundabout

 POP-UP “STORE” at Roundabout
西荻窪を拠点とし、国内外各地への行商やミュージアムショップ等での展開を通じて、世代を問わず着られる一点物の衣服を提案を続けるファッションブランド「STORE」による、一枚ずつ色の組み合わせが違う、1点ものボーダーシリーズを特集致します。

■開催期間
12月3日(水) – 12 月15日(月) ※期間中の9日は定休日となります
■開催会場
店舗名:Roundabout (ラウンダバウト)
住所/〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-7-2F
TEL/0422-47-5780
営業時間/12:00-20:00
■ STORE(ストア)ウェブサイト
http://www.storestore.net/index.html

POP-UP STORE at Roundabout “GS DENIM by FUJITO” COLLECTION

POP-UP STORE at Roundabout “GS DENIM by FUJITO” COLLECTION

職人が手掛ける確かな技術と洗練されたデザインで知られる『FUJITO』が手掛けた『STUSSY Livin’ GENERAL STORE』のデニムシリーズと各種生活用品を集めた期間限定コーナーが『Roundabout(ラウンダバウト)』の一画に出現します。

※取り扱い商品について
力織機で織られた、打ち込みが強く丈夫で穿く程に柔らかになるオリジナルのセルビッチデニム地(14.5oz)を使 用したFUJITO製のGS定番デニムパンツやワークエプロンに加え、米国コーンデニム社の生地で仕立てられた今季よりリリースされたジップ仕様のデニム ジャケットで構成されたデニムコレクションを中心に、STUSSY Livin’ GENERAL STOREのグッズとFUJITOのウエアをセレクトします。

■開催期間
11 月12 日(水) – 12 月1 日(月) ※期間中の18 日と25 日は定休日となります

初日はFUJITOの藤戸剛さんも在店下さる予定です。

■開催会場
店舗名:Roundabout (ラウンダバウト)
住所/〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-7-2F
TEL/0422-47-5780
営業時間/12:00-20:00

『FUJITO』(フジト)
当ブランドにて行われる創作活動は、ブランドポリシーである「真のシンプルとは、一切の無駄を排し、機能性を追求した 計算の上に成り立つ。それは単純こそ美しいと言う観点にたった現代美の一つである。」に基づきメンズというある種閉鎖的で保守的な分野において高度な素 材、縫製、加工によって新たな定番を生み出す事を目的とします。一見すると平凡なアイテムでも、シルエットの美しさ、加工技術による素材の変化などによ り、新たな価値観と着こなしを提案していきます。生産に関しましては基本的に拠点を日本国内とし、職人の手による物作りを常に大切にしていきます。 http://www.wstra.com/

「生活工芸」の時代|トーク「クオリティと作用について」 小林和人 × 鞍田崇

 

「生活工芸」の時代|トーク【名古屋編】 「クオリティと作用について」 小林和人 × 鞍田崇

Roundabout / OUTBOUND 店主 小林が寄稿致しました書籍 『「生活工芸」の時代』の出版に関連したトークイベントが、名古屋の二つの会場にて開催されます。名古屋芸術大学で行われる「クオリティについて」 の回は申し込み不要です。お近くの方は是非ご来場下さい。

以下の文章は、このイベントを企画された鞍田崇さんによるトーク趣旨です。
「20世紀という重く大きな時代が終わり、新しい世紀が訪れた、ちょうどその頃に始まる話です。この10数年を、僕たちは「生活工芸」の時代と呼んでみる ことにしました。そう呼んでみることで、いま自分たちが生きている時代をすこし突きはなし、俯瞰してみようと思いました。
たまたまそうだったのか。なにか必然的なことがあったのか。まだ近すぎてよくわからないことがたくさんあります。たくさんあるけれども、こうして 言葉にとどめることで、自分たちが共有しているものの輪郭をたどり、それを次の時代につなげていくこと。それが『「生活工芸」の時代』のねらい。そうして できたのは、答えではなく、問いかけの本でした。ここからまた議論がはじまる、そういう本。そういう本であってほしいと願ってトークをします。 」

「名古屋編は、Roundabout / OUTBOUND店主の小林和人さんと鞍田崇の二人が話し手をつとめ、大学と街場、二つの会場で「生活工芸」の時代のモノの「クオリティと作用について」考えます。
手がかりは、『「生活工芸」の時代』に寄稿された小林さんの文章。そのなかで、小林さんは、工芸特有の美意識である「用の美」を問い直し、「用」 の世界に「機能」と「作用」の二つを指摘されています。機能は「目に見える具体的な」側面、作用は「目に見えない抽象的な」側面です。機能におさまらない 作用があればこそ、この間の「生活工芸」のブームもあったかと思うのですが、おうおうにして、それは「癒し」というコトバで片づけられがち。でも、そこを もっと掘り下げたい。それが今回のテーマのひとつ。でも、このことは、機能はもちろんのこと、「よいもの」を求め選ぶことと一体の事柄でもあるはずです。 では、いま求められるモノの「クオリティ」とはなんなのか。それがもうひとつ。
人々は、いや何よりも僕たちは、いまモノに何を期待し、何を求めているのか。いま、そしてこれからのほんとうに必要なモノのあり方をいっしょに考える機会になればと思っています。 」

【PART1】
「クオリティについて」
日 時/11月7日(金) 13:10-16:20
場 所/名古屋芸術大学 西キャンパスA棟 202教室
料 金/無料
定 員/100名(申し込み不要)

◎お問合せ
名古屋芸術大学デザイン学部 水内智英
T/ 0568-24-0350(内477) M/ mizuuchi@nua.ac.jp
愛知県北名古屋市徳重西沼65
*名鉄犬山線「徳重・名古屋芸大駅」から徒歩15分
*アクセス http://www.nua.ac.jp/access/access.html

【PART2】
「作用について」
日 時/11月7日(金) 19:30-21:30
場 所/TAiGA
料 金/1,000円(ドリンク付き)
定 員/25名(お蔭様で満席になりました)

◎会場
TAiGA
名古屋市千種区東山通り5-19 カメダビル2階B号室
*地下鉄東山線「東山公園駅」から徒歩1分
*アクセス http://www.taiga-p.com/pineapple1/

自由大学 連続講座「ライフスタイルと政治」第三回に登壇致します。

自由大学 連続講座「ライフスタイルと政治」

「ライフスタイルと政治」という自由大学の連続講座(全5回)にて、10月11日開催の第3回目のゲストとして登壇させて頂く事になりました。9月26日(金)までにあと6名様分の受講申込で開講が決まります。

「政治」という響きにはそこはかとない重さや、ともすれば押しつけの気配すら感じてしまう方も少なくないかもしれません。自分自身、そういった感覚からま だ抜けきれていない部分もあります。実際、今回のお話を頂いた時、当初は「自分で大丈夫なのだろうか」という不安が無くはなかった事も事実です。

でも、「政治」を「理想とする暮らしを具現化するための社会的な働きかけ」という様に広い意味で捉えると、誰もが知らず知らずのうちにある種の政治的な選択を繰り返しながら生きているのかもしれないと思えてきました。

具体的に言えば、例えばお皿一枚を選んで買う事だって、作り手への(同時に伝え手への)「投票」と言えなくはないでしょうか。素材を吟味して作られた物を 選ぶのか、または原価優先で生産された物を選ぶのか、個人商店で買うのか、或いはショッピングモールで買うのか等々、一つ一つの選択が社会に与える影響は 微々たるものであったとしても、積もり積もれば無視できないものになり得るかもしれません。

今回、自分は講義で何をやるのかと言えば、主に自分が普段行っている物選びについてのお話をしようと考えています。場合によっては、作り手の元で撮影した製作風景のムービーなどもご覧頂くかもしれません。

河井寛次郎は「物買って来る 自分買って来る」という言葉を遺していますが、何を選ぶかということはつまり、どう生きるかという事に直結した問題でもあるのだと思います。

逆に言えば、どう生きるかという事は、何を選ぶかという事でもあり、つまりは、何に「投票」するかという事に他ならないのではないでしょうか。

皆さんと一緒に、色々な事について考える場になれば幸いです。

Roundabout / OUTBOUND 店主 小林 和人

 

自由大学 ウェブサイト(講義詳細とお申し込み先)

https://freedom-univ.com/lecture/lifestyleandpolicy.html

 

 

 

定休日のご案内

誠に勝手ながら、祝日の9月23日(火)は、定休日のためお休み致します。

ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解のほど、宜しくお願い申し上げます。

Roundabout 店主

スタッフ募集のお知らせ

ラウンダバウトでは、アルバイトスタッフを募集しております。

条件:土日を含む週5日勤務可能な方

応募方法:履歴書と志望動機の作文(400~800字)を持参、もしくは郵送下さい。

詳細はお電話(0422-47-5780)にてお問い合わせ下さい。

担当:ミタ/ハセ/ナガサワ

【10/13 追記】 今回の募集は終了しました。周知に御協力下さいました皆様、誠に有り難うございました。

熊谷 NEWLAND にて「等価」展 〜 三万円で買えるもの 〜 を開催致します。

「等価」展 〜 三万円で買えるもの 〜

人々の価値観が多様化し、豊かさの在り方の細分化が進む現在、敢えて「ものの価値」に焦点を絞り、それを「貨幣価値」という評価軸で切り取った時、そこにはどれだけの「等価」のバリエーションが広がっているだろうか?

選者:尾原史和 (SOUP DESIGN / PLANCTON)
http://www.soupdesign.co.jp
小林和人 (Roundabout / OUTBOUND)
http://roundabout.to

会場:Gallery WeissWand 埼玉県 熊谷市 江南中央 2-3-5  NEWLAND HOUSE 2F  TEL:048-501-7586

会期:2014.9.20 sat – 10.19 sun
月〜金 11:00 – 19:00
土日祝 11:00 – 20:00
*木曜日定休

皆様お誘い合わせの上、ぜひお越し下さい。