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“kläuse” Pop-Up Store at Roundabout


“kläuse” Pop-Up Store at Roundabout

2018年4月28日[土] – 5月14日[月] |12:00 – 20:00|5月1日,8日[火]休

古い時代の労働着や制服の様式や工夫を現代の生活に即した衣服に落とし込む、石原英樹氏によるユニセックスの服飾ブランド「kläuse(クロイゼ)」の展示販売と受注の会をラウンダバウトにて開催致します。

会期中は定番のプレーンシャツを中心にオーダーを承り、4種の生地、2種のボタン、そして9種の襟と5種の袖口よりお選び頂き、ご指定の着丈と袖丈にてお作り致します。

また新作のショルダーバッグは、1800年代後期のリネン生地を使った限定生産のものと、撥水性の高いナイロン生地を使用したものと、2種類登場する予定です。

加えて、この季節に最適なコートやパンツも多く取り揃えた内容にて、皆様をお待ちしております。

 

石原英樹氏 在店予定日 4月28日

 

http://www.klause.biz/

 

“mills” Pop-up Shop @ Roundabout

“mills” Pop-up Shop @ Roundabout

2018年4月11日[水]- 4月23日[月]|12:00 – 20:00 | 17日[火]休み

インドや日本、ハンガリーなど各地の工房や職人との協働による布製品づくりを展開する、髙木千代さんによるmillsのポップアップショップを開催致します。

mills   http://millstudio.jp

シャツ屋のTシャツ by holoshirts.


シャツ屋のTシャツ by holoshirts.

2018年3月7日[水] – 3月26日[月]|12:00 – 20:00|13日,20日[火]休み

*上記の通り会期を延長致しました。

店舗を持たず採寸から縫製まですべてを一人で行うオーダー専門のシャツ工房「holo shirts.(ホーローシャツ)」による、シャツ生地で作るTシャツの受注会をラウンダバウトにて開催致します。

オーダーの流れ:サンプルをご試着、XSからXLまでのサイズ・生地・ボタンを選択頂き、ポケットの有無をご指定頂きます。価格は15000円+税より。お選び頂く生地により変わります。オプション(+1500円)として着丈の調節を承ります。

出来上がり時期:6月中旬頃を予定しております。

3月1日からは受注会に先行して、すぐお渡しできる在庫も各サイズ1点づつ、計5点ご用意致しております。

ご予約は不要ですので、お誘い合わせの上お気軽にお越しください。

holo shirts. ウェブサイトhttp://holoshirts.com/

“Chocolate Naive” POP-UP STORE at Roundabout



Chocolate Naive POP-UP SHOP @Roundabout

2018年2月3日[土] – 3月19日[月]|11:00 – 19:00|火曜定休

 

リトアニアのBean to Bar(カカオ豆からチョコレートの板になるまでのプロセスを一貫して自社で手掛ける事)のチョコレートメーカーである“Chocolate Naive”のポップアップストアをラウンダバウトにて開催いたします。

 

高品質な原材料の仕入れ、焙煎、選別、撹拌、調温といった各工程ごとの繊細な配慮により、それぞれ異なる産地のカカオ豆の特徴を際立たせた個性豊かなチョコレートが出来上がりました。

 

今回は、リトアニアで親しまれてきた食材に焦点を当てた「フォレジャー」コレクション、カカオの産地である赤道周辺で栽培された素材を用いた、熱帯地域の鮮やかなイメージを喚起させる「エクエイター」コレクション、そして、単一種もしくは小規模農園で生産された希少なカカオ豆を用いた少量生産の「ナノロット」コレクションの3つのラインナップから、計8種のチョコレートが登場します。

 

フォレジャー

■ケフィア=カカオ 50% ボリビア産 ミルクチョコレート

ミルクチョコレートの進化系。リトアニアでポピュラーな発酵飲料ケフィアのほどよい酸味。

■ポルチーニ=カカオ 62% ボリビア産 ダークミルクチョコレート

ドライポルチーニを練りこみました。ナッティな香りがカカオ豆と好相性。

■アンブロシア=カカオ 65% ボリビア産 ダークチョコレート

はちみつとビーポーレン(ミツバチ花粉)入り。

エクエイター

■タヒニ=カカオ 42% ボリビア産 ミルクチョコレート

胡麻のペースト“タヒニ”と胡麻入り。日本で食べる胡麻を使った食品とはまた違った風味。

■オレンジ+リコリス=カカオ 63% ボリビア産 ダークチョコレート

オレンジとリコリスの自然な甘み。ほのかなオレンジの香りとリコリスの余韻。

■スーパーダーク=カカオ 78% ボリビア産 ダークチョコレート

これほど口当たりよくバランスのとれたハイカカオチョコレートは稀です。

ナノロット

■ドン・エピマコ・ウジョア=カカオ 70% コロンビア産 ダークチョコレート

エルダーベリーやドライバナナ、微かにブラウニーのような香りのカカオ

■ルゴソ・スペシャル= カカオ 70% ニカラグア産 ダークチョコレート

印象的な完熟したイチゴ、ビール、微かなキウイフルーツのような香り

 

 

年末年始のお休みのお知らせ

年末年始のお休みにつきまして、下記の通りお知らせ致します。

冬期休業   2017年12月31日(日) – 2018年1月5日(金)

今年も皆様には大変お世話になりました。

来年も変わらぬ御愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。

Roundabout 店主

‪littlebodco & LITTLE SUNSHINE POPUP STORE @ Roundabout‬

‪littlebodco & LITTLE SUNSHINE POPUP STORE @ Roundabout‬
2017年12月9日[土] – 12月18日[月]|12:00-20:00|12日[火]|

*好評につき会期を12月25日[月]まで延長いたします。

日夏大輔さんが主宰する合同会社リトルのタオル2種 littlebodcoとLITTLE SUNSHINEのフェアを開催致します。数量限定ではありますが、長方形の縦横比に裁断、特別配色で縫製された期間限定仕様のlittlebodcoも登場致します。

littlebodcoのタオルについて

2種類の混紡糸(コットン70%+バンブーレーヨン30%とコットン70%+リネン30%)を、極限まで低い密度で織り上げることで、太めのしっかりとしたパイルを緩めの心地で支えるという発想のタオル。開発と試作に2年の歳月をかけたこのタオルは、折り畳んで当て拭きをした際のパイルの重なりによるクッション性と吸水性、そして広げて干した時の速乾性の両立を実現させています。洗う時にはネットに入れて頂く様な少しデリケートなタオルです。今回、綿竹と綿麻の二種の混紡糸を平織りした生地を合わせた2重ガーゼの新製品も登場致します。

LITTLE SUNSHINEのタオルについて

今はもう生産されていないアメリカ製のタオルへのオマージュとして開発された、ややヘビーデューティーな印象のタオルです。撚り(より)をかけた綿100%の糸でパイルを織って、晒して、染めて、そして表面のパイルがねじれて紐状になるまで繰り返し長時間洗い込むという「ロングパイルツイスト製法」によって作られるLITTLE SUNSHINEのタオルは、ねじれた紐状のパイルが表面積を増やし、バネのように伸縮し弾力があるので、拭き心地がよく、吸湿性に優れ乾きやすいという特性を持っています。最初は少し硬めですが、使っていくうちに徐々にしなやかに育っていきます。

littlebodcoとLITTLE SUNSHINEの生産工場について

littlebodcoとLITTLE SUNSHINEというある意味で対照的とも言える二つのタオルは、どちらもホットマン株式会社に生産を委託、東京都青梅市にて製織と縫製を、埼玉県川越市にて染色の工程が行われています。littlebodcoとLITTLE SUNSHINE、どちらのタオルも全てホットマンの独自認定規格である”1秒タオル”(1cm角に切ったタオルを水に浮べた時に1秒以内に水中に沈み始めるタオル)を取得しています。

“kläuse” POP-UP STORE at Roundabout

“kläuse” POP-UP STORE at Roundabout

2017年11月8日[水] - 12月4日 [月]|12:00 – 20:00|11月14日, 21日, 28日 [火] 休み

古い時代の労働着や制服の様式と細部に込められた工夫を現代の生活に即した衣服に落とし込む、石原英樹氏によるユニセックスの服飾ブランド「kläuse(クロイゼ)」の展示販売会をラウンダバウトにて開催致します。

豊富な生地見本と共に襟や袖口をお選び頂けるシャツを始め、カシミア混のメルトンにて製作可能なバルカラーコートと新作2種のコート、福岡のLIGHT YEARSの協力による泥染や藍染のヴィンテージキルトを素材としたバックパックの他、植物鞣しの牛革を用いたトートバッグや、鹿革のショルダーバッグが登場致します。

皆様にご覧頂けましたら幸いです。

 

石原英樹氏 在店予定日 11月8,11,12日

http://www.klause.biz/

「Dove & Olive|革の道具」

「Dove & Olive|革の道具」

2017年10月21日 土曜 – 2017年11月6日 月曜|24日, 31日 火曜休|12:00 – 20:00

運搬、保護、整理、収納、といった生活の中での様々な要求に応える道具を

植物鞣しの革を用いて作り出す、小野一さんによるDove&Oliveの展覧会を、

代々木上原のラウンダバウトにて開催致します。

会期中は、バケッタ製法のイタリアンレザーを用いた財布やペンケース、

新作のB5ショルダーバッグやブックカバー、倉敷帆布との組み合わせによる

リュックや旅行鞄、そして小野さんが手掛ける版画作品も展示販売致します。

素材の力と、制約から生まれる意匠の確かさを感じて頂けましたら幸いです。

http://dove-olive.com/

Dove & Olive 小野一さん在廊日|10月21日, 22日 スタッフ糸田川さん在廊日|10月30日

*11月4日と5日も小野一さんが在廊して下さることになりました。

Laforet Market vol.1 “one idea” 出店のお知らせ

 

 

 


Laforet Market vol.1 “one idea”  2017年9月2日[土] – 9月3日[日]  11:00 – 19:00

イベントや空間ディレクションを中心に活動する「場と間」とラフォーレ原宿が提案する新たなマーケット「Laforet Market」に、Roundabout / OUTBOUNDとして出店致します。

今回、Roundabout / OUTBOUNDは「雨の日の装備」を軸とした編集にて、POSTALCOのレインケープやSTUSSY Livinのレインシューズ、そして日本の新しい傘のレーベル「コウモリ傘/KOUMORI UMBRELLA」の雨傘などを展示販売致します。皆様のご来場をお待ちしております。

 

Laforet Market vol.1 “one idea”
2017年9月2日[土] – 9月3日[日]
11:00 – 19:00
ラフォーレミュージアム原宿
東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿6階
03-3475-0411(ラフォーレ原宿)
入場無料

“OUTIL” POP-UP STORE at Roundabout「素朴さと優雅さの均衡」

“OUTIL” POP-UP STORE at Roundabout「素朴さと優雅さの均衡」

2017年6月17日[土]-7月3日[月]|12:00 – 20:00|6月20日,27日休み

主にフランスの19世紀末から20世紀前半にかけての労働着やユニフォームの持つ意匠を参照、その素朴な生地の風合いとシルエットの優雅さとの対比に着想を得た、現代の日常着を提案する OUTIL(ウティ)の衣服の展示と販売を致します。

今回、南欧原産の植物であるパステル(和名:ホソバタイセイ)の葉を用いた伝統的な天然染色を施した製品も多く登場します。

フランス語で「道具・手段」を意味するブランド名が示す通り、失われつつある技術や優れた生産背景を残す為の取り組みともいえるOUTILの服作りを、是非ご覧下さい。

6月17日[土]と18日[日]はOUTILデザイナーの宇多悠也氏が在店、また宇多氏とも親交の深いKentaro Emoto氏(元 NORA in Melbourne シェフソムリエ/KABI)の選ぶ自然派ワインをお楽しみ頂けます。

皆様のお越しをお待ちしております。

 

「目に見える具体的な機能」と「目に見えない抽象的な作用」@神田明神 M

神田明神の境内に建つビルの一室にオープン予定の、ミュベール(MUVEIL)の中山路子氏が手掛ける新ブランド「M」のショップにて出張展を行います。 「道具も、道具として作られていない造形物も、微細な差異の連続によってグラデーションの様に繋がっている」という私の物に対しての考えと、「そこに境界は存在しない」というMのコンセプトとの間に共通項を認めた事により、今回の企画が生まれました。
6月16日初日は店主 小林も会場に立たせて頂く予定です。

 

皆様のお越しをお待ちしております。

 

「目に見える具体的な機能」と「目に見えない抽象的な作用」
会期:2017年6月16日(金)-6月29日(木)13:00 -19:00
会場:「M」http://mmmmm-mmmmm.com/news/
住所:東京都千代田区外神田2-16-2 302号室
電話:080-3502-5801

 

 

 

 

 

 

 

トークイベント登壇のお知らせ @下北沢 本屋 B&B

 

2017/06/13 Tue

三品輝起×小林和人×島田潤一郎
「雑貨化する社会について考える」
『すべての雑貨』(夏葉社)刊行記念

 

  • 出演 _
    三品輝起  『すべての雑貨』著者 / Fall 店主
  • 島田潤一郎  夏葉社 代表
  • 小林和人 Roundabout / OUTBOUND 店主
  • 日時 _
    2017年6月13日(火) 20:00~22:00 (19:30開場)
  • 場所 _
    本屋B&B
  • 世田谷区北沢2-12-4 第2マツヤビル2F
  • 入場料 _
    1500yen + 1 drink order
  • 御予約はこちらから

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01n2zeyx90di.html

  • イベント詳細

http://bookandbeer.com/event/20170613_bt/

シャツ屋のTシャツ by holoshirts. @Roundabout

シャツ屋のTシャツ by holoshirts.
2017年5月25日[木] – 6月12日[月]|12:00 – 20:00|5月30日,6月6日[火]休み

店舗を持たず採寸から縫製まですべてを一人で行うオーダー専門のシャツ工房「holo shirts.(ホーローシャツ)」による、シャツ生地で作るTシャツの受注会をラウンダバウトにて開催致します。

サンプルをご試着頂き、お好きなサイズ・生地・ボタンをお選び頂けます(価格は15000円+税 より※生地によって変動します)。

商品のお渡しは7月末〜8月初旬を予定しております。ご予約は不要ですので、お誘い合わせの上お気軽にお越しください。

holo shirts. ウェブサイトhttp://holoshirts.com/

 

LIGHT YEARS “Vintage Quilt” POPUP STORE @Roundabout *5月8日[月]迄会期延長いたします。

LIGHT YEARS “Vintage Quilt” POPUP STORE @Roundabout

2017年4月12日[水]-4月30日[月]|12:00-20:00|4月18日,25日[火]休   *5月8日[月]まで会期延長いたします。

福岡を拠点に、モロッコやインドなど旅先で巡り合った様々な物を紹介する前田淳さんと細矢直子さん率いるLIGHT YEARS。

彼らがインド国内から集めた、着古したサリーなどを接ぎ合わせて幾層にも重ねて刺し子の様なステッチを施していった「ラリーキルト」と呼ばれる生活のための布を展示販売致します。インドやパキスタン、バングラデシュで実際に使われてきた色とりどりのものと、それらを奄美大島の染工所で 藍や泥で染めたものがそれぞれ登場します。

併せて、西アフリカに位置するブルキナファソの藍染のショールも店頭に並ぶ予定です。

皆様のお越しをお待ちしております。

LIGHT YEARS ウェブサイト  http://www.light-years.jp

 

‪littlebodco & LITTLE SUNSHINE “moonlight indigo” POPUP STORE @ Roundabout‬ 会期延長のお知らせ

‪littlebodco & LITTLE SUNSHINE “moonlight indigo” POPUP STORE @ Roundabout‬

開催中 – 2017年4月7日[金]|12:00-20:00|4月4日[火]|

‬*ご好評に付、会期を上記の通り延長致します。

日夏大輔さんが主宰する合同会社リトルのタオル2種 littlebodcoとLITTLE SUNSHINEの新色moonlight indigoと、2重ガーゼ素材の新製品を加え、30年振りに復活する18弁の手回しオルゴールの先行販売を加えたフェアを、代々木上原のラウンダバウトにて開催致します。

littlebodcoのタオルについて

2種類の混紡糸(コットン70%+バンブーレーヨン30%とコットン70%+リネン30%)を、極限まで低い密度で織り上げることで、太めのしっかりとしたパイルを緩めの心地で支えるという発想のタオル。開発と試作に2年の歳月をかけたこのタオルは、折り畳んで当て拭きをした際のパイルの重なりによるクッション性と吸水性、そして広げて干した時の速乾性の両立を実現させています。洗う時にはネットに入れて頂く様な少しデリケートなタオルです。今回、綿竹と綿麻の二種の混紡糸を平織りした生地を合わせた2重ガーゼの新製品も登場致します。

LITTLE SUNSHINEのタオルについて

今はもう生産されていないアメリカ製のタオルへのオマージュとして開発された、ややヘビーデューティーな印象のタオルです。撚り(より)をかけた綿100%の糸でパイルを織って、晒して、染めて、そして表面のパイルがねじれて紐状になるまで繰り返し長時間洗い込むという「ロングパイルツイスト製法」によって作られるLITTLE SUNSHINEのタオルは、ねじれた紐状のパイルが表面積を増やし、バネのように伸縮し弾力があるので、拭き心地がよく、吸湿性に優れ乾きやすいという特性を持っています。最初は少し硬めですが、使っていくうちに徐々にしなやかに育っていきます。

littlebodcoとLITTLE SUNSHINEの生産工場について

littlebodcoとLITTLE SUNSHINEというある意味で対照的とも言える二つのタオルは、どちらもホットマン株式会社に生産を委託、東京都青梅市にて製織と縫製を、埼玉県川越市にて染色の工程が行われています。littlebodcoとLITTLE SUNSHINE、どちらのタオルも全てホットマンの独自認定規格である”1秒タオル”(1cm角に切ったタオルを水に浮べた時に1秒以内に水中に沈み始めるタオル)を取得しています。

18弁の手回しオルゴールについて
今から約30年前、日夏さんは“Rrose Sélavy” という屋号で海運会社に掛け合って広告用の飛行船を飛ばしたり、オルゴールの販売などをしていました。その頃に手掛けた18弁の手回しオルゴールを復活させようと、当時の取引先であるメーカーに金メッキ加工をしていない特注のムーブメント(オルゴールの内部機構)の製造を依頼し、竹内紙器製作所の協力によりグレーの板紙で製作した専用箱に入れて販売いたします。

*会期中は週末を中心に、日夏大輔さんがラウンダバウト店頭にて製品についてご説明下さる予定です。